【正式名称:先端的な教職科目体系のモデル開発プロジェクト】
| お し ら せ |
・「教員養成プログラムの開発に関する国際シンポジウム」開催しました 【報告書(pdf)】 ・大学祭企画講演「虐待の見え方」の内容を見ることができます。 ・卒業生アンケートの集計結果を掲載しました。 ・教科書・指導書を多数入荷しました! ・教師力サポートオフィスで、教材つくりの支援をしています。 ・英語版ホームページを開設いたしました。 |
Last up date:2012/05/21
先端的な教職科目体系のモデル開発プロジェクトとは?
目的:教職専門科目群と教育実習科目群の再編・体系化に向けて「卓越した教師力」の育成を中心に位置づけ、学生が教職の意味、役割、知識、技能、課題などを把握することを助け、より積極的に自らの学びを組織化し、教育実践力の獲得を支援する体系的なシステム作りを目指す。
具体的な成果目標:
(1)教職専門科目の体系化
(到達目標基準に基づく教職カリキュラム、モデル開発+運用)
(2)教育実習科目の整備
(4年間を見通した教育実習プログラム、モデル開発+運用)
(3)学生の「教師力」の涵養
(教科の教師←→学校の教師)


特別経費(プロジェクト分)事業
(高度な専門職業人の養成や専門教育機能の充実)
平成22〜24年度