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八八と八ひおかおれとしか    わ一けまらおらうてゑをそ     
まはしまいやうやゑうのへ    かとをんさくめにまほゆれ
んた八んたにしをほに物る    き御御よとへてくいしいゑ
太には太しとわとしあゑう    みよ心きうくともらをてほ
郎てた郎たらかるをふのし    とにのををたやゐせたきし
よ御へよりふはなき事かわ    てたまい御ら此にんまるを
しけ御しわそ御らるのとか    女ゝゝんたせゑさとは事き
いんまいれしてひにめい殿    はせにそのたほつてれのる
ゑふいゑらよたのはてては    う給ほつみましとはこさに
とくりはかせれあふたに御    やへろしあひをゆしゆふは
なめあ七せんをるたさせら    といほへつてめひけひらこ
のさりさんおゑとりよんん    にとしいてひさあたをうゆ
られていそもほ申のそそし     まい すてれけやいそひ
   の  し   のて     申ま  ひてあ ふの 
          らけ     て          
          うん                


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