マツ科

 
特徴 ■ 世界に約9属約200種存在する。日本には6属約23種が自生する。
■ 林業上重要な種が多く、各地で植栽されている。
■ 常緑の針葉をもつ低木または高木。
■ 花は単性で雌雄同株。雌花が熟すと「マツボックリ」になる。

クロマツ

ヒマラヤスギ

モミ
 TOP  図鑑メニュー   木本マップへ